九州大学で学会発表しました。
村上春樹の「走ること」という文学的表象
ーーメタファーの分析とドイツ語訳の検討ー
学会の記録として、九州大学大学院人文科学研究院・独文学講座の田口武史先生に撮影していただきました。ありがとうございました。
学会の記録として、九州大学大学院人文科学研究院・独文学講座の田口武史先生に撮影していただきました。ありがとうございました。
【講師紹介】Pickert Maxie(ピカット マキシー)
ボン大学、早稲田大学院卒業。14歳の時にドイツ語に訳された村上春樹の小説に出会い、日本に憧れる。16歳で、埼玉県の高校の1年間の交換留学プログラムを利用して初来日し、早稲田大学・大学院で日本語の勉強を継続。日本でドイツ語を勉強している人を手伝いたいという思いから、YouTubeチャンネルやTwitterを通じて定期的にドイツ・ドイツ語に関する情報発信している。
日本語能力試験1級 TOEIC 890